BPD

病気と僕

【僕はBPDと共に生きる】決断編。本当の自分は弱いけど誰も傷つけたくはなかった

境界性人格障害(BPD・境界性パーソナリティ障害)と診断された僕の体験記。前回の続きで、今回は高校2年生から転校するまでのことを書きました。同じ障害で苦しいんでいる人、またその周りにいる人の道しるべになったらいいなと思っています。

多島斗志之「症例A」をレビュー。障害が治るというのはどこからなのか、まずは病名を特定しないと始まらない

多島斗志之さんの小説「症例A」をレビュー。「境界性パーソナリティー障害」と「解離性同一性障害」について、「パーソナリティー障害」全般について、考えたことや僕の体験を書いています。
病気と僕

【僕はBPDと共に生きる】絶望編。いつからだろうか、自分ではなく人のために笑うようになったのは

境界性人格障害(境界性パーソナリティ障害・BPD)と診断された僕の体験記。前回の続きで、今回は初めての診断から高校2年生までのことを書きました。同じ障害で苦しいんでいる人、またその周りにいる人の道しるべになったらいいなと思っています。
病気と僕

【僕はBPDと共に生きる】発症編。BPD(境界性パーソナリティ障害)とはどんな病気なのかも解説

二十歳の時に診断されたのが、境界性パーソナリティ障害(境界性人格障害・BPD)。運よくまだ生きている僕の体験記を書きます。この記録当事者、家族、周りの人間にとって参考になればと思います。
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